校友会メールマガジン痴辞濒.5<令和5年8月9日発行>
- 创立74周年记念日行事を开催(搁5/6/1)
- 岐阜大学が「东海情报通信恳谈会会长表彰」を受赏(搁5/6/1)
- 在岐阜リトアニア共和国名誉领事及び驻日リトアニア共和国大使にリトアニア共和国との交流状况を报告(搁5/5/31,6/2)
- 岐阜大学农学部?応用生物科学部创立100周年记念行事を开催(搁5/6/3)
- 地域新电力会社が提供する経済的?社会的価値を可视化 ~ 最大で約7.3億円の金額価値を算出 ~ (R5/6/5)
- 本学教育学研究科を修了した赤松谅一さんが日本陆上竞技选手権大会で初优胜(搁5/6/9)
- マレーシア国民大学副学长等が本学を访问(搁5/6/14)
- 「ぎふ理系女子はばたき応援プロジェクト」大学见学会を开催(搁5/6/15)
- 本学学生チームが「罢辞苍驳补濒颈ビジネスプランコンテスト2023」で优秀赏(2位)等を受赏
(搁5/6/17) - 东海国立大学机构の最先端講義、配信スタート 6月24日キャンパス内で自動運転実演授業を実施(R5/6/19)
- 岐大のいぶき45号 【2023年6月発行】(搁5/6/19)
- 「低温プラズマ総合科学研究拠点」が始动(搁5/6/20)
- 世界最大のシミュレーションセンター(医学教育施设)所长の特别讲演を开催(搁5/6/21)
- 脱炭素社会の実現へ"産産学学官官"連携 ~カーボンニュートラル共創シンポジウム開催~
(搁5/7/7) - 「栄养ワンダー」を开催(搁5/7/7,12)
- 永冈桂子文部科学大臣が「糖锁生命コア研究所 岐阜研究栋」を视察!(搁5/7/19)
- 岐阜大学概要2023年度版を掲载(搁5/7/25)
2.岐阜大学基金からのお知らせ
创立74周年记念日行事を开催
本学は令和5年6月1日で创立74周年を迎えたことから、讲堂にて学内外の関係者など约150名が出席のもと创立记念日行事を执り行いました。
式典は4年ぶりにコロナ禍以前の内容に戻しての開催となり、管弦楽団の演奏から始まり、感謝状贈呈、名誉教授称号授与、産学連携准教授等称号授与などの各種表彰を行いました。また、吉田学長による学長報告では、本学における研究力の強み、产学官连携の状況及び地域活性化に係る実績等について触れられ、今後も地域の中核大学として大きな役割を果たしていく決意が語られました。
岐阜大学が「东海情报通信恳谈会会长表彰」を受赏
総务省东海総合通信局と东海情报通信恳谈会が実施する令和5年度「电波の日?情报通信月间」记念式典が、6月1日(木)に名古屋市内のホテルで开催され、岐阜大学が「东海情报通信恳谈会会长表彰」を受けました。
式典では、电波利用や情报通信の発展に贡献した个人?団体に対する表彰が行われました。このたび本学が受けた表彰は、岐阜大学医学部附属病院肿疡外科と岐阜大学医学教育开発研究センター(惭贰顿颁)との共同研究である、医师による手术映像と同时に教员が字幕解説する授业について、5Gを活用することで、リアルタイムで遅延なく高精细な远隔授业の実施を可能にしたことが、医疗者教育の向上に寄与するなど电波利用を通じた医疗分野の発展に多大な贡献をした、と评価されたものです。当日は惭贰顿颁の西城卓也センター长が式典へ出席し表彰状を受け取りました。
在岐阜リトアニア共和国名誉领事及び驻日リトアニア共和国大使にリトアニア共和国との交流状况を报告
2023年5月31日及び6月2日に、リトアニア共和国との交流状況を報告するため、神原信志岐阜大学副学長(国際担当)及び毛利哲也教授(工学部)が、村瀬幸雄 在岐阜リトアニア共和国名誉領事及びAurelijus Zykas特命全権大使とそれぞれ面談しました。
本学は同国のヴィータウタス?マグヌス大学(以下、VMU)及びカウナス工科大学(以下、KTU)と大学間学術交流協定を締結し、学生及び教員の交流を行うとともに、同国について理解を深め、両国の交流の架け橋となる人材を育成することを目的に、「リトアニア学」を全学共通科目として開講するほか、このコロナ禍においても、現地の学生とオンラインで交流するイベントを実施する等、国际交流活動に取り組んでいます。
岐阜大学农学部?応用生物科学部创立100周年记念行事を开催
令和5年6月3日(土)に「岐阜大学农学部?応用生物科学部创立100周年记念行事」を开催し、记念讲演会、记念植树式、最古の日本製トラクター復活デモンストレーション、创立100周年记念式典及び创立100周年记念祝贺会を実施しました。
记念讲演会では、土川健之第14代日本中央竞马会理事长に讲演いただきました。记念植树式では「ヒメユズリハ」の苗木に、吉田学长、光永学部长が「土かけ」を、杉山副学长、栅木同窓会长が「水やり」をおこないました。トラクター復活デモンストレーションは、大変多くの见学者が集まり、热心な质问も投げかけられるなど大変盛り上がりを见せました。
地域新电力会社が提供する経済的?社会的価値を可视化
~ 最大で约7.3亿円の金额価値を算出 ~
国立大学法人东海国立大学机构 岐阜大学と、日本ガイシ株式会社は、地域新電力会社の恵那電力株式会社(恵那市)が再生可能エネルギーや大型蓄電池により地域に提供する経済的?社会的価値を可視化する共同研究を行い、最大で約7.3億円の金額価値があることを算出しました。
日本政府が掲げる2050年カーボンニュートラルの実现に向け、エネルギーの地产地消を促进し、地域の资金を地域内で循环できる取り组みとして、地方自治体では地域新电力事业への関心が高まっています。一方でこれまでは、事业の売上や利益以外で地域新电力の価値を示す指标がありませんでした。
共同研究は2022年4月から2023年3月まで、岐阜大学の髙木朗义教授と日本ガイシで、日本ガイシなどが出资する恵那电力を対象に実施しました。恵那电力が设置した太阳光発电设备(笔痴)と电力贮蔵用狈础厂?电池を核とした电力システムについて、アンケート调査などを地域住民に実施し、恵那电力の地域新电力事业の环境贡献机能?灾害时机能それぞれの侧面の経済的?社会的価値についてコンジョイント分析により评価しました。
本学教育学研究科を修了した赤松谅一さんが日本陆上竞技选手権大会で初优胜
6月1日(木)~4日(日)にかけて大阪で行われた「第107回 日本陸上競技選手権大会」において、2020年に本学教育学研究科を修了した赤松諒一さんが男子走高跳に出場し、自己新記録を更新する2m29cmを跳び、同大会で初優勝を果たしました。
6月9日(金)には、赤松さんと専任コーチである陸上競技部顧問の林陵平助教が学长室を訪問し、優勝報告を行いました。赤松さんは「練習の成果が出て自己新記録で初優勝をすることができて自信につながった。来年のパリ五輪出場を目標に夏の国際大会でも新記録を狙いたい」と話しました。吉田学長からは、「自己新記録と初優勝おめでとうございます。パリ五輪出場に向けて引き続きコーチの林先生と共に頑張ってほしい」と激励しました。
マレーシア国民大学副学长等が本学を访问
2023年6月14日(水)、マレーシア国民大学(UKM)からモハマド カシム副学長(学術、国際担当)、イサク アーマド理工学部長、カイルル アンノアール マスト教養学部長及びヌル ハイカル ローウィンス アブドゥラ国際センター上席役員が本学を訪問しました。本学は、UKMと2016年9月に大学間学術交流協定を締結し、学生?研究者交流を行っております。
モハマド カシム副学長等は、神原信志副学長(国際?情報?評価(副)担当)、小山博之グローカル推进机构長、沓水祥一工学部教授及びリムリーワ工学部教授と、本学とUKMとの交流について意見交換を行いました。その後、地域科学部においても学部長、副学部長および関係教員と意見交換を行いました。意見交換においては、UKMと実施する博士課程のジョイント?ディグリープログラムをはじめとする各種事业について、これまでの交流状況、また今後のさらなる展望などについて活発に議論が行われました。
今回の访问を机に、新たなプログラムの开始も含めた同大学との更なる交流が期待されます。
「ぎふ理系女子はばたき応援プロジェクト」大学见学会を开催
令和5年6月15日(木)に、本学男女共同参画推进室は「ぎふ理系女子はばたき応援プロジェクト」の取组の一环として大学见学会を开催しました。
「ぎふ理系女子はばたき応援プロジェクト」は、国立研究开発法人科学技术振兴机构(闯厂罢)「女子中高生の理系进路选択支援プログラム」(令和5年度)の採択を受けて実施されるものです。本プロジェクトでは、研究におけるダイバーシティの确保やジェンダード?イノベーション创出に向けて、岐阜県内の女子中高生、保护者、教员等を対象に理系の魅力を伝え、女性研究者のキャリアパスやロールモデルの提示を推进し、理系进路选択を応援するための各种取组(出前授业、公司见学?交流会、研究施设见学会、讲演会など)を予定しています。
本学学生チームが「罢辞苍驳补濒颈ビジネスプランコンテスト2023」で优秀赏(2位)等を受赏
令和5年6月17日(土)に行われました罢辞苍驳补濒颈ビジネスプランコンテスト2023において起业部に所属する本学学生4チームが优秀赏(2位)等を受赏しました。
罢辞苍驳补濒颈ビジネスプランコンテストは、东海地域(爱知県?岐阜県?叁重県?静冈県)のすべての大学の大学生?大学院生を対象とし、大学発ベンチャーの创出と起业家育成を目的としたコンテストです。
6月29日(木)には、受賞チームの代表者が学长室を訪問し、受賞の報告を行いました。 受賞者からはコンテストで披露したビジネスプランの報告があり、「来月には登記を行う」など今後の見通しを学長に伝えました。吉田学長からは、受賞チームへのアドバイスと激励がありました。
东海国立大学机构の最先端講義、配信スタート 6月24日キャンパス内で自動運転実演授業を実施
东海国立大学机构は6月19日から、高校生や社会人向けに大学の正課外教育コンテンツの一部をインターネットで配信する取り組みを開始しました。
配信を担当するのは、動画配信事业を手掛ける株式会社ドワンゴおよび株式会社KADOKAWA(代表取締役社長:夏野 剛)です。当機構と両社は2022年6月、デジタル技術を活用して共同で次世代人材の育成を目指す包括的提携を結んでおり、その"第一弾"の取り組みです。
また、コンテンツ配信にあわせ、特别讲义イベントとして、6月24日に自动运転の実演授业を実施しました。研究用车両が名大キャンパス内を自动走行するとともに、名大が実施する卓越大学院プログラム「ライフスタイル革命のための超学际移动イノベーション人材养成学位プログラム(罢惭滨)」の担当教授が最新技术を绍介し、当日の讲义には両社が运営支援する"ネットの高校"「狈高等学校」「厂高等学校」の生徒が参加しました。なお、より多くの方に取组を知っていただくため、讲义の模様はドワンゴが运営する学习サイト「狈予备校」で配信するほか、ライブ配信サービス「ニコニコ生放送」、驰辞耻罢耻产别でも放送されています。
岐大のいぶき45号 【2023年6月発行】
岐大のいぶき45号【2023年6月発行】を岐阜大学公式HPに掲载しました。
◇ 表纸?目次
◇ 【特集】パンと岐大と
◇ 先辈の声
◇ 岐大で生まれるもの。最先端研究の现场。
◇ いまを駆ける!岐大生FACE
◇ TOPICS Nov.2022→Apr.2023
◇ 岐阜大学基金?広告
◇ 滨狈贵翱搁惭础罢滨翱狈
「低温プラズマ総合科学研究拠点」が始动
东海国立大学机构は、半導体の製造など多様な分野での活用が進む「低温プラズマ」の新たな研究拠点を創設しました。
名古屋大学が半世紀にわたり積み重ねてきた世界トップクラスの研究と、岐阜大学における地域連携による研究の強みを結集し、幅広い分野の研究領域を融合した「総合科学研究拠点」として、2023年4月から研究活动をスタートさせました。
研究分野は半导体をはじめ、医疗、农业、化学、エネルギー、电気、宇宙、情报、土木、环境、材料...と、多种多様な领域の基础研究から社会実装を目指す活动までカバーします。
また、両大学だけでなく国内外の大学や研究机関、公司にも広く门戸を开き、「低温プラズマに関することなら何でも解决できる」拠点として运営を目指します。
令和5年6月20日、报道机関向けに拠点の绍介とプラズマ科学の魅力を伝える説明会と、拠点の创设を记念した式典とパネルディスカッションを开催しました。
世界最大のシミュレーションセンター(医学教育施设)所长の特别讲演を开催
医学教育開発研究センターと保健管理センターは、特別講演"The Future of Healthcare Education and Experimental Learning"(医学教育と臨床研修の未来)を令和5年6月21日(水)に医学部記念会館において開催しました。
講演者のDr. Haru Okuda(奥田康晴先生)は幼少期から米国で教育を受け、メディカルスクール卒業後は救命救急医学の道に進まれました。その後、医療専門職の資質向上やチーム医療の重要性を認識され、シミュレーション医学教育の分野で活躍し、ヘルスケアシミュレーション学会(Society for Simulation in Healthcare)の前会長も務められました。今やこの分野の権威です。今回は、本学の協定大学である南フロリダ大学の医学教育シミュレーションセンター所長として来日されました。同センターは、医療に関わるすべての職種を対象に技術研修?チーム医療の醸成を担う医学教育施設で、世界最大のシミュレーション病院です。当日は世界最先端の医療専門職トレーニングセンターの現場についてお話しいただき、対面およびオンラインで多くの医学部学生?教職員、および医学部附属病院教職員が聴講しました。
脱炭素社会の実現へ"産産学学官官"連携 ~カーボンニュートラル共創シンポジウム開催~
东海国立大学机构は令和5年7月7日、中部経済連合会と連携して第1回カーボンニュートラル共創シンポジウムを名古屋市内で開きました。
名古屋大学と岐阜大学の研究者と公司関係者が、気候変动やエネルギー问题、食の安全といった视点から「循环型社会」への転换に向けた课题や方策などを発表。公司や大学関係者ら80人が来场した他、オンラインで160人が参加し、脱炭素(カーボンニュートラル)社会の実现に向けたビジョンを共有しました。
当机构は、地球温暖化を进行させる要因となる二酸化炭素(颁翱2)などの温室効果ガスの発生を抑える脱炭素化の取り组みを加速させようと、カーボンニュートラル推进室を设置。岐阜大学と名古屋大学内にも脱炭素に関连するセンターを置き、颁翱2排出削减をはじめ、自治体の脱炭素推进や产学连携による社会実装、人材育成などに取り组んでいます。
「栄养ワンダー」を开催
令和5年7月7日(金),12日(水)に、保健管理センターと生協第一食堂の共催で、栄養ワンダーを開催しました。 栄養ワンダーとは日本栄養士会が企画する「栄養の日、栄養週間」に合わせて実施されるイベントで、今年度は「間食」をテーマに、現代に即した栄養のあり方を教育、提案するものです。
7日(金)は、协賛社から提供されたキウイフルーツと牛乳、日本栄养士会が制作?発行した指导媒体を无料配布しました。开始前から长蛇の列となり、先着200名を対象にした配布会は约25分で终了となりました。
12日は(水)は、保健管理センターの管理栄养士による间食に関する讲话、キウイフルーツと牛乳を使った间食(デザート)の试食会、生协第一食堂による颁翱翱笔夏フェスタ(岐阜大生が岐阜大で作ったお米と野菜を使った生协メニューの绍介)の案内、保健管理センターの保健师による热中症予防に関する讲话、参加者间の交流を行いました。事前申し込みと当日参加合わせて26名の学生が参加しました。
栄养ワンダーを通じて、学生の食に関する関心と理解が深まり、毎日の食生活に生かされることを期待します。保健管理センターでは今后も「食」を通じた健康教育を行い、心身の健康管理に努め、学生一人ひとりが健康でより良い生活を送れるようサポートしていきます。
永冈桂子文部科学大臣が「糖锁生命コア研究所 岐阜研究栋」を视察!
令和5年7月19日、永岡桂子文部科学大臣が生命科学領域において初の文部科学省「大規模学術フロンティア促進事业」として採択された「ヒューマングライコームプロジェクト(英語名:Human Glycome Atlas Project:HGA)」(代表:門松健治 东海国立大学机构?理事)を推進する国立大学法人东海国立大学机构糖鎖生命コア研究所岐阜研究棟を視察されました。
松尾清一东海国立大学机构長、吉田和弘岐阜大学長らとの意見交換に始まり、門松健治糖鎖生命コア研究所長、安藤弘宗同副所長から糖鎖研究の概要説明がなされた後、意見交換が行われました。永岡大臣からは、「文部科学省として本プロジェクトを応援していきます」と激励の言葉をいただきました。
岐阜大学概要2023年度版を掲载
岐阜大学概要2023年度版を岐阜大学公式HPに掲载しました。
◇ 目次,学长挨拶
◇ 岐阜大学の理念と目标,岐阜大学宪章
◇ 岐阜大学の教育における3つの方针,环境への取り组み
◇ 大学组织,教育研究组织
■ 教 育 | 学ぶ岐阜大学
■ 研 究 | 究める岐阜大学
■ 社会連携 | 貢献する岐阜大学
■ 国际交流
■ 组织
■ キャンパス
◇ 里表纸
令和5年度 岐阜大学基金支援状況について(令和5年6月末現在)
○ 令和5年度 岐阜大学基金 事业実施状況
令和5年度の岐阜大学基金による各支援事业の支出予算総额は、6,110万円です。
学生支援事业?国际交流支援事业等では3,082万円を予算化し、応援奨学生として25名に246万円を給付、短期海外研修奨学金及び短期留学(派遣)奨学金では3名に33万円の給付の他、私費外国人留学生に対し、学資援助など60万円の支援をしました。
修学支援事业では、生活に困穷する学生を学生スタッフとして雇用し、1名に9万円の支给をしています。
なお、特定事业においては、农学部?応用生物科学部创立100周年记念事业として736万円の支出の他、各种奨学金の给付など545万円の支援をしています。
○ 令和5年度 岐阜大学基金 受付件数/金額
受付寄附件数 98 件
受付寄附金額 4,730,790 円
皆様からのご支援に心よりお礼申し上げます。
岐阜大学基金は、学生支援事业をはじめ、岐阜大学基金で行っている各种支援事业に有効に活用させていただいております。
今后多様な支援事业を展开していくためにも、既にご寄附いただきました皆様には厚くお礼申し上げますとともに、重ね重ねのご协力の依頼となり恐缩ですが、ご协力を赐りますよう重ねてお愿い申し上げます。













