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学长ブログ

岐阜県高等学校长代表者と岐阜大学との恳谈会を开催しました

 令和5年8月7日(月)、岐阜県高等学校长代表者と岐阜大学との恳谈会を开催しました。平成18年度より毎年行われているこの懇談会では、岐阜県内高等学校と本学の現状と課題について意見交換を行い、相互理解を深めることを目的としています。
 今年度は、岐阜県高等学校长协会(以下、「校长协会」という。)の石田会长(県立岐阜高等学校校长)はじめ17名の校长をお迎えし、本学からは、吉田学长、山田副学长(教育推进?学生支援机构长)、杉山副学长(笔头)(総括?评価?総务?広报?基金担当)はじめ17名の役员?教职员が参加しました。
 懇談会では、始めに吉田学長から「东海国立大学机构と岐阜大学の現状と方針」について説明がありました。とくに、学生にとってどんな変化や特典があったかなど、东海国立大学机构となって3年間の成果を報告しました。校長協会から「探究活動等における高大連携の現状と課題」について、石神岐山高等学校長から岐山高等学校の高大連携に関する事例紹介、石田会長から岐阜県全体の諸課題等の説明がありました。その後、松永アドミッション?センター長(教育推進?学生支援機構副機構長)による司会進行のもと、学生から大学で学んでいることや将来の目標などの報告及び入試広報?調査研究部門委員から各学部?学環における特色ある教育や高大接続?地域連携などの活動報告を行いました。校長協会からは、教育現場の現状を踏まえた本学への期待をはじめ多くのご意見?ご要望をいただきました。
 恳谈会终了后には、岐阜県高等学校长代表者を対象に「糖锁生命コア研究所岐阜研究栋」の施设见学を実施し、糖锁研究の概要説明や最先端の设备の见学を行いました。特に、设备见学では、质疑を交えながら各阶を见て回るなど糖锁研究の最前线を肌で感じられる有意义な机会となりました。
 今后も岐阜大学は、県下の高等学校と活発な意见交换を行い、相互理解を深めることで、さらなる连携取组の强化に向けた活动を展开していきます。

吉田学长による説明
吉田学长による説明
石田会长による説明
石田会长による説明

岐阜県高等学校校长协会?岐阜大学学生による报告
岐阜県高等学校校长协会?岐阜大学学生による报告
施设见学 糖锁生命コア研究所
施设见学 糖锁生命コア研究所