令和4年度地域协学センターシンポジウムを开催しました
令和5年3月22日(水)に、「地域との协学」をテーマに地域协学センターシンポジウムを开催しました。今回は、岐阜大学讲堂及びオンラインで开催し、学生?学内関係者?学外参加者あわせて约50人が参加しました。
シンポジウムの前半では、岐阜大学次世代地域リーダー育成プログラム修了証书?称号授与式を执り行いました。吉田和弘学长から今年度の同教育プログラムを修了した31人に修了証书及び学生コーディネーターの称号が授与されました。加えて、プログラム修了后に大学との协働活动を経て认定される最终的な称号「ぎふ次世代地域リーダー」が6人の学生に授与されました。
後半では、「『地域と価値を共創する大学づくり~和歌山大学紀伊半島価値共創基幹 Kii-Plus の挑戦~』」と題して、和歌山大学学長補佐/紀伊半島価値共創基幹准教授の西川一弘氏による特別講演がありました。また、次世代地域リーダー育成プログラム?地域リーダーコース及び教育リーダーコースの修了生(5チーム)による活動報告、岐阜県庁産業人材課の地域コーディネーターである森智也氏から取組み紹介がありました。
研究や地域、公司といった多様な立场からの取组み绍介は、学生にとって、自身の活动の成果を発表するだけではなく、视野を広げるためのよい机会となりました。
本学は今后も、地域协学センターの活动を通じて地域への贡献ができるように、さまざまな取り组みを展开していきます。
