本学環境サークルG-ametが「ともいきSDGsシンポジウム チャレンジアワード東学」において東海学園賞を受賞しました
9月23日(金)に行われました「ともいきSDGsシンポジウム チャレンジアワード東学」において、本学環境サークルG-amet(ジャメット)のメンバーがサークルの活動内容について発表し、「東海学園賞」を受賞しました。
ともいき厂顿骋蝉シンポジウムは「东海学园大学ともいき教养教育机构」が开催するもので、今回が第一回目の开催です。本シンポジウムのプログラムの一つであるチャレンジアワード东学では、全国の小学生から大学生までの各団体が厂顿骋蝉への取り组みや活动の成果発表を行いました。発表会には小学生から大学生までの48団体から応募があり、そのうちノミネートされた骋-补尘别迟を含め6団体が受赏となりました。
10月13日(木)には、G-ametのメンバーが学长室を訪問し、吉田学長へ受賞について報告しました。
G-ametの学生は、古本市や鷭ヶ池自然再生プロジェクト等のサークル活動について紹介し、「環境について自分たちでできることを考えながら活動しています」と話しました。吉田学長は、「大学の取り组みには学生の活動が大切です。ぜひ活動を続け、後輩にも引き継いでください」と激励しました。
岐阜大学は今后も様々な环境活动を推进し、持続可能な社会への贡献を目指します。