特别支援学级の生徒が自ら作成した名刺纳品のため本学を访れました
9月21日(木)に、本学教育学部附属小中学校の特别支援学级の生徒たちが、受注から印刷まで自分たちが携わり作成した名刺を纳品するために本学を访れました。
特别支援学级では、社会の一员として働くための力を养う学习の一环として、今回の名刺作成のような学习活动を実施しています。生徒たち自らが名刺の受注、印刷、纳品まで携わることで、実际に使用する人の気持ちを考え、印刷ミスがないかなど他者を意识した活动につながっています。
纳品时には生徒から手渡しで吉田学长へ名刺が赠られ、生徒は「みんなで一生悬命顽张ってきれいに作ることができました」と话し、吉田学长は「みなさんで一生悬命作られたこの名刺が届くのを楽しみに待っていました。大切に使わせていただきます。」と感谢を述べました。