ライチョウの未来、新たなステージへ
ライチョウ保全シンポジウム
昭和40年5月10日、岐阜の県鸟に"ライチョウ"を指定。今年はそれから60年。国の特别天然记念物に指定されてからも70年。そして今年「ぎふライチョウ保全研究会」が発足しました。ライチョウ会议ぎふ大会を岐阜大学で开催してから5年が経ちました。ライチョウを取り巻く环境はまだまだ厳しく、课题も山积していますが、絶灭山岳であった中央アルプスでの野生復帰事业も大きく进展しています。环境省や日本动物园水族馆协会等による国の保护増殖事业の现状を知り、そして岐阜県内でのこれからの活动を考えます。
ライチョウ保全の现在と未来を一绪に考えてみませんか?
【日 时】 2025年10月5日(日)
13:00 ? 17:40(受付:12:30~)
【场 所】 岐阜大学応用生物科学部101多目的ホール
【定 员】 100名
内 容
- 第1部 ライチョウの保全事业~生息地と动物园~
- 第2部 岐阜県での活动~调査研究绍介~
- 第3部 ライチョウ保全の未来
お问い合わせ
岐阜県 环境生活政策课 生物多様性係
罢贰尝 058-272-8231
