东海国立大学机构「量子拠点設立式典記念シンポジウム」のご案内
「量子」とは、物质を形作る原子や、さらに小さい电子、中性子、阳子などの総称。その特性を活用した技术は、次世代のコンピュータやセンサーなどへの応用が期待され、未来社会に欠かせない技术として世界中で研究が活発化しています。
东海国立大学机构における動きとして、2023年5月に内閣府 量子技術イノベーション拠点の1つとして認定を受けました。また、名古屋大学および岐阜大学の連携を強化する連携拠点支援事業として、2024年4月から、东海国立大学机构「量子フロンティア産業創出拠点」(略称 Q-BReD) を開始しました。
それに伴い、名古屋大学では、未来社会创造机构に「量子化学イノベーション研究所」を、岐阜大学では、医学部に「附属量子医学イノベーションリサーチセンター」を设置しました。これらの组织を中心にして、量子技术の社会実装にむけた研究を大幅に强化しています。
この度、これら量子拠点の设立を记念し、式典と讲演からなるシンポジウムを开催しますので是非ご参加ください。
- 【日 时】 令和6年12月9日(月)13:00~17:00(开场12:30~)
- 【会 场】 名古屋大学东山キャンパス 坂田?平田ホール
- 【备 考】 参加无料?要事前申込(定员200名)
第一部 式典(13:00~14:00)
第二部 记念讲演会(14:15~16:00)
量子生命科学の最前線と东海国立大学机构?QST 拠点間連携
馬場 嘉信(量子科学技術研究開発機構 (QST) 量子生命科学研究所長)
量子?AI 融合技術ビジネス開発グローバル研究センターの挑戦
村山 宣光(産業技術総合研究所 副理事長/量子?AI 融合技術ビジネス開発グローバル研究センター スーパーバイザー)
第叁部 拠点构成员ポスター発表?意见交换会(16:00~17:00)
お申込み
右の蚕搁コード、または【関连リンク】お申込みフォームより事前参加登録をお愿いします。