令和4年度公开讲座「パンデミックは私たちの社会をどう変えるか」开催のご案内
令和4年度のテーマは、「パンデミックは私たちの社会をどう変えるか」です。文学、メディア、行政、経済?経営研究の视点から新型コロナ感染が世界と日本にどのような影响を与え、社会をどのように変えていくのか、4つの研究领域から最先端の知见を披露し、ポストコロナ时代を展望していきます。
令和4年度岐阜大学公开讲座
- 日 时:令和4年9月10日(土) 13时~17时
- 会 场:(闯搁岐阜駅前)
※オンライン开催に変更となる场合があります。 - 対 象:高校生以上
- 定 员:70名(応募者多数の场合は抽选)
- 受讲料:无料
「〈感染症文学〉からの学び -森鷗外の文明批評と自己探究」
林 正子 名誉教授(日本近代文学)
「コロナ祸で浮上した现代地方自治の课题」
山本 公徳 教授(行政学)
「アフターコロナにおける学びのスタイル」
野原 仁 教授(メディア学)
「プーチンのロシア ─パンデミックからウクライナ侵攻へ─」
小西 豊 准教授(国际経済学)
申込方法
件名を「公开讲座受讲希望」とし,以下の项目を记载のうえ,肠丑颈颈办颈*驳颈蹿耻-耻.补肠.箩辫(*を蔼にかえてください)まで、メールにてお申込みください(申込〆切り:8月22日(月))。
①住所
②氏名(ふりがな)
③年齢
④电话番号
⑤メールアドレス
问い合わせ先
岐阜大学 地域科学部総務係
罢贰尝:058-293-3002
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