第8回同窓会连合会の集いを开催しました
令和4年11月3日(木)に第8回岐阜大学同窓会连合会の集いを、本学医学部记念会馆および驰辞耻罢耻产别での同时配信にて开催しました。
本集いは、毎年、学部同窓会相互の交流、连携の推进を目的とし开催しておりましたが、一昨年、昨年とコロナ祸の影响により、やむなく中止となり、今回、3年ぶりの开催となりました。
医学部記念会館には、本会に初めての参加となる在学生の他、学内外の関係者など80名の参加をいただき、冒頭に同窓会連合会の武内会長からの挨拶があり、その後、吉田学長からの大学の動向について「东海国立大学机构となって岐阜大学の何が変わったか」と題して報告がありました。
続いて、在学生の活动报告として、近年、目覚ましい活跃をされている起业部の特色ある5件の活动について、热意溢れる报告がありました。
また、6月1日の創立記念日において、卒業生、修了生に対し、本学の名誉を著しく高めたと認められるものに贈られる岐阜大学同窓会連合会会長表彰を受けられた、中筋 憲一 氏による「真っ赤なもみじがフリクションボールのふるさと」と題した特別講演があり、経験に基づく興味深いお話を聴くことができました。
最后に、各学部同窓会长からの活动报告及び在学生との情报交换の后、杉山副学长から闭会の挨拶があり、来年度は、本会を衣替えし岐阜大学校友会のホームカミングデーとして、すべての大学関係者が集う一大イベントとして开催したいので、是非ともご参加いただきたい旨の発言があり、再会を期待して闭会となりました。
◆ アンケートにご协力いただき诚にありがとうございました。今后の企画に活かしてまいります。
结果につきましては、以下のアンケート结果をご覧ください。
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